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Q&A よくある質問

坂本会計事務所の特色などあれば教えてください。

『経理の仕事時間を今までの半分にします!』
経費の精算、支払、ファイリングを工夫し、会計ソフトを効率的に使えば経理の仕事はとても簡単になります。

『リアルタイム情報にこだわります!』
会計情報は鮮度が命。できるだけ新鮮な数字をご認識いただけるように試算表は最短で翌月5日にお届けいたします。

『決算対策は徹底的に行います!』
決算の3~4ヶ月前からデータ分析をスタートし、決算の着地点を予測。常にお客様の身になって、親身に真剣に最適な決算対策をご提案します。

現在契約している会計事務所があるのですが、
切り替えることは問題ないでしょうか?

契約事務所の切り替えは決して珍しいことではありません。
当事務所ではご契約に関してのご相談、御見積は無料で受け付けておりますのでお気軽にご相談ください。

どのくらいの規模になれば税理士が必要でしょうか。
またどのようにして税理士を選べば良いですか?

税理士は税金の申告だけではなく、経理全般を請け負うところがほとんどです。
経営者が本業に専念するためにも、規模の大小にかかわらず、できれば開業当初から税理士に依頼するのがベストだと思います。税理士選びのポイントとしては、
『フットワークが軽くなんでも気軽に相談できる』
『折に触れて会社の状況を分かりやすく説明してくれる』
『会計業務以外にも何でも任せられる幅広い知識がある』
などが重要だと思います。

会計事務所に依頼するとどんなことをしてもらえますか?

税理士の仕事には会計業務と税務業務があります。会計業務では会計のルールに従って正しく帳簿がつけられているかを毎月チェックし、そのデータに基づいて仕訳帳、試算表、総勘定元帳、貸借対照表、損益計算書等を作成します。 税務業務とは国税(法人税、所得税、消費税)、地方税(事業税、住民税)その他の税務申告書の作成とこれらの税金に関する相談業務です。
またそれ以外にも『財務面からの経営状況の報告とアドバイス』『内部管理用の会計資料の作成支援』『経営計画策定支援とアフターフォロー』『事業承継対策』『行政機関に提出する申請書、届出書の作成代行』『生命保険の見直しクリアランス』などを税理士だけではなく、提携の弁護士、司法書士、社会保険労務士、不動産鑑定士、中小企業診断士、弁理士と協力しながらワンストップでのサービスの提供をしております。

税理士とは毎月訪問の顧問契約を交わした方が良いのでしょうか?

毎月訪問の契約をおすすめします。帳簿はルールに従って正しく記帳していないと単なる数字の羅列になってしまい何の役にも立ちません。会社の業績を正しく反映しているかどうか、毎月、会計専門家によるチェックを受けていただきたいのです。正しい帳簿をつけることは税務署や銀行のためではなく、自分の会社の状況を正確に把握して倒産から守るために必要なことなのです。

会計ソフトはどういったものが一般的でしょうか?

会計事務所によって扱うソフトは様々です。当事務所では弥生会計もしくはTKCをお使いいただいております。

会計ソフト導入にあたって最新のパソコンが必要ですか?
また専門知識は必要でしょうか?

最新のパソコンである必要はありません(一般的にはWindows98以降がインストールされたパソコンであれば十分です)。また簿記などの専門的な知識は一切不要です。私どもが簡単に経理処理できるように設定しますのでご安心ください。


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